第3回KawaiiLT キャリアやモチベーションについて
参加してきました。(ブログ書くの、めちゃ遅くなってしまった・・・。)
KawaiiLTも3回目!
— しおつき (@tsukiotsuki_) 2025年3月13日
可愛い服を着て、4月ですし、キャリアやモチベの話を聞いてor共有してみませんか!
ぜひ、気になると言う方は運営までお声がけください。
また、参加される方は以下のフォームからどうぞ!https://t.co/I9tEsi4xIB#KawaiiLT pic.twitter.com/q5W2bn8urI
KawaiiLTは、こういうコンセプトのLTで、ずっと参加してみたかった。
たぶんこれが初回の案内。
💖✨【Kawaii LT 参加者募集】✨💖
— しおつき (@tsukiotsuki_) 2024年9月24日
技術×ファッションで自分らしさを表現しませんか?
エンジニア女子限定!好きな服で、好きな技術を語る素敵な時間を共有しましょう🌸
🗓日程:12月14日
👗ドレスコード:自分のお気に入り✨
📢 発表内容:あなたが夢中な技術!
気軽に参加してください🌟 #KawaiiLT pic.twitter.com/bQLXWvS9IE
私は服や化粧がわりと好きで、好きと言っても自分がおしゃれしたい!と思ったときに好きなコーディネートを考えたり作った人のこだわりが詰まったすてきなお洋服を着たりするのが好きで、
どうでもいいときは適当、仕事でする化粧(社会に押し付けられてする化粧)は大嫌い、そんな感じの「好き」なので、
こんな感じのイベントはもう、私のニーズに合いすぎていて。
初参加ということで今年いちども着れてなかった大好きなワンピースを着ました。このブランドの。
iconology-store.com
とにかく、コンセプト通りのとってもやさしいLTで!!!
主催のふみふみさんとしおつきさんが、全員をめちゃくちゃ褒めてくれる。うれしい空間。
ずっと楽しかったし、たくさん刺激をもらえました。
心理的安全性の重要性がうたわれて久しいこのご時世、各々が個人のしたいように安心して自己開示できる(もちろん開示しない自由もある)、すばらしい場所だな~と感じました。
自分自身、キャリアに悩んでいるかというと、実は正直そんなに悩んではない(あくまで今のところ)。自分のできることもだいたいわかったし、こういう道でプロとしてやっていけたらな、というのもビジョンがあるので、ひたすらそれを鍛えている道中というような状況で。
でもなんでキャリアに関する勉強会?へ行くのかといえば、私のモチベーションは、人のキャリア、人の人生の話を聞くのが大好き、っていうただそれだけだったりする。他人の自分語り、大好き。どんどんしてほしい。
今度は登壇者として参加してみたいな。
以下、登壇者の資料です。(公開していただいているものはこれで全部、、のはず、、、)
とってもすてきなので、ぜひ見てみてね。
今日の #KawaiiLT 資料です!うおおおお
— ふみふみ (@2323_code) 2025年4月20日
私が勉強会に参加する背景 - 歩くパワースポットでありたい。 https://t.co/slKAc5Il4j#はてなブログ
昨日のLTで発表したスライドを投稿してみました。3回目のLTで話す機会を提供していただけて本当に感謝です🙏
— mimiエンジニアつぶやき (@mimi44863214) 2025年4月21日
分かりにくいところもありますが見ていただけたら嬉しいです。😌https://t.co/dueoKMReAu#KawaiiLT
「KawaiiLT」で登壇させていただきました!|柊_RUNTEQ27期生@抹茶スイーツ @hiiragi_en17 #note https://t.co/olUalS94Lk
— 柊_RUNTEQ27期生 (@hiiragi_en17) 2025年4月20日
今日外部LTで登壇してきたnoteです
第74回 RustLadies & GTUGGirls 「はじめてのRust」
行ってきました!
生まれてはじめてRustを触りました。
楽しかった~。
Javaしかわからない人間の頭だと、コードを読むのがちょっと難しいなと思った。
静的型付けらしいけど、型をどこで書いているんだ??とかがわからず。
(そもそもRustは基本的に変数が不変らしいから、型を宣言することがあんまりない?)
「ない値を参照しようとするとコンパイル時にエラーを吐いてくる」とかはいいなと思った。
Javaでおなじみのぬるぽが起きないということであっているだろうか・・・。
ひとつの言語で仕様通りに動くことだけを普段は考えることが多く、
言語の特徴みたいなものに目を向ける機会があまりなかったので、それだけで新鮮でした。
またついていけそうな回があったら参加したいな。
プロになるためのWeb技術入門
読みました。
めちゃくちゃ勉強になった。フロントエンド開発がある新人研修とかでやったらいいのでは。
新しい技術を学ぼうとすると、その技術が誕生した経緯とか一世代前の技術の課題とかまで知っておかないと歯が立たないというのはわりと心当たりがあり、この本はまさにそれをやってくれて最終的にはWebSocketまで読者を導いてくれる。 図書館で借りたので実際に手を動かす時間はなく、ざっと読んだだけになってしまったが、購入してじっくり取り組んでみたいな。4000円か…。
ここ最近読んだ本の感想をブログにメモしているけど、法的なことが心配で感想しか書けないのが歯がゆい。 読んだ本の内容を紹介するLT、とかも法的には怪しいよね。 いい感じにアウトプットする方法はないものか。コード書くしかないか。
体系的に学ぶ安全なWebアプリケーションの作り方
読みました。
Webアプリの脆弱性について。仕事で普段フロントエンドを書くことがないうえにJavascriptもあまり知らない状態だったけどかなり面白かった。 本当は手を動かしながらゆっくりやりたかったけど、図書館で借りたせいで返却期限内にやるのは厳しかったので読むだけ。
Webアプリを作る人にとってはまじで必読。
ネットワークはなぜつながるのか
システム開発のための見積りのすべてがわかる本
いまいち正解がわからずにやっていた見積を勉強しようと思い、読んだ。
辞書的な感じで手元においておくと役に立ちそうな本だった。
フェーズごとの工数の目安とかは、すぐに普段の業務に生かせそうだなと思った。自分の作った見積を突き合わせてみたい。
ファンクションポイント法とか、いくつか見積手法が出てきたけど、
積み上げ法以外はけっこう実態と乖離しそうだなあ、と感じた。概算だったらこれでもよいのかも。
この本の通りに見積をすれば、見積の時点ですべての仕様が決まって、発注以降何も考えることがなさそうなレベルなんだけど、
実際は仕様がフワフワした段階で見積を出さないといけないことも多いよね。。
受注につながって、かつリスクの少ない見積をできるようにならなければいけないわけだが、経験を積むしかなさそうな印象。(見積に限らず全部そうか)
リーダークラスのメンバーで見積やってみるワークショップとかしてみたいな。